| 2010年度(平成22年度)突破講座 |
(新規開講)
−技術士第一次試験突破講座直前講習会(演習付)−
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この直前講習会では基礎科目、適性科目はこの講習会でお伝えすることだけで(ある程度の実務経験のある方であれば)合格できる知見をお伝えします。そして専門科目(建設部門)については、これから試験本番までにあと1問を解く力を増すキーワード力をお伝えします。そしてそれらの知見、力は講義の中の演習で確認していただきます。 |
開催日:2010年9月4日(土) 10:00〜17:00 場 所:東京都港区新橋 |
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(終了しました)
第二次試験突破講座模擬試験
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試験準備の総仕上げとして本試験の前に模擬試験を経験することは非常に重要です。突破講座模擬試験にて総仕上げをしてください。 |
| 開催日:7月10日(土) 9時30分〜17時30分 |
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(終了しました)
−技術士第一次試験突破講座講習会−
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ご好評をいただいている技術士第一次試験突破講座を、今年度も講習会の形式で開催します。技術士第一次試験は所定の勉強をすれば合格できる試験であり、一方、所定の勉強をしなければ合格は困難です。突破講座講習会では、だれもが合格する試験準備の方法と最重要なキーワードの理解をお伝えします。この機会にぜひ講習会に参加し、合格の方法を掴んでください。 |
開催日 2010年6月19日(土) 10:00〜17:00
場 所 東京都港区新橋
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緊急のお知らせ
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技術講演会の基調講演者、増田善信先生の「スーパー低気圧」の命名が東京新聞
(4/17)に掲載されました。さらに、4月29日(祝)朝7時45分頃からNHK第
一ラジオ、朝一、という番組の中で増田先生のインタビューが6分程度放送されるそ
うです。異常気象の問題意識の急激な広がりを示していると思います。どうかお聞き
下さい。
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(終了しました)
技術士試験突破講座 第2回技術講演会
「'異常気象学'と技術者の役割」
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昨年仮説として提示した'地球温暖化による異常気象'が一冊の本にまとまりました。そのメカニズムを説き、'異常気象学'への展望を示します。異常気象のテーマは、今年度の技術士第二次試験においても重要なキーワードであり、試験のためにも役立つものと思われます。多数の方のご参加をお待ちいたします。
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開催日 2010年4月17日(土) 10時〜13時
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(終了しました)
突破講座ガイダンスのご案内
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ご好評をいただいている突破講座ミニガイドを本年度は「突破講座ガイダンス」と名前を変えて開催します。技術士試験の傾向と対策、突破講座の内容や活用の仕方をお伝えし、合格への道のりを示します。希望者には個別の受験相談もお受けいたします。この機会にぜひ合格の展望を見つけて下さい。
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開催日程
3月20日(土) 東京(新橋) 13:00〜15:00=講習会 その後個別面談
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(開催中)
2010年度(平成22年度)第二次試験突破講座
コストパフォーマンスの高さが実感できるプログラムです。受講料据え置きで下記のプログラムが加わりました。
(1)開講時に個別スタートアップガイダンスを実施。間違いのない受験準備ができます。
(2)個別指導にWebTVを導入。面談相当の臨場感と密度。
(3)「論文骨組みシート」による論文設計手法によってどんな問題が出されても、合格レベルの論文作成
これによって、これまで以上に充実した受験準備を進めていただけます。
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開講日程
・受講受付開始
・講座開講
・閉講
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11月04日(水)〜
11月11日(水)〜
筆記試験前日
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(終了しました)
第二次試験突破講座講習会
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筆記試験(技術士論文の基本、問題T,問題Uの解法)から口頭試験対策までその全容を1日でお伝えします。
希望者には個別相談を受けつけます。
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(開催中)
技術士総合技術監理部門試験突破講座(2010年度)
この講座では、択一式試験の準備と記述式試験の準備の2つをご指導します。
択一式試験は「技術士制度における総合技術監理部門の技術体系(第二版)」に則って正確な理解を深めることと同時に最新の重要な動きを逃さないことが重要です。
記述式試験では、総合監理技術を習得することは当然の前提として、それらの個別知識を総合的に組み立てる、総合監理マインドを自分のものとすることが重要です。
突破講座のご指導を受けて、今年の合格を目指して下さい。
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開講日程
・受講受付開始
・講座開講
・閉講
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2月10日(水)〜
2月15日(月)〜
筆記試験当日
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| 技術士試験突破講座の理念、講師陣および月報 |
突破講座の理念、役割、約束
突破講座の講師陣
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突破講座はその理念を掲げ、自らの役割を自覚し、受講いただくみなさまにつぎの約束をいたします。 また突破講座が誇る講師陣をご紹介します。能力と熱意を持ってみなさまのご指導に当たります。
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new!突破講座月報(2010年06月号掲載)
突破講座が発行する月報です。試験情報、試験準備の仕方、技術士情報をお知らせします。
・突破講座月報 2010−06 第一次試験申込受付開始
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| 2009年度(平成21年度)突破講座 |
(終了しました)
技術士試験突破講座の「技術的体験論文」作成講習会
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技術士第二次試験口頭試験の受験に先立って提出が求められる「技術的体験論文」の作成は、口頭試験の合否を直接左右するすこぶる重要な作業です。突破講座のノウハウによって合格する体験論文を作成しましょう。希望者には論文の個別相談も受けつけます。 |
開催日 2009年10月17日(土):ゆうゆう講習コース
10月31日(土):直前講習コース
(いずれかにご参加下さい)
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(終了しました)
技術士総合技術監理部門口頭試験突破講座(2009年度)
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技術士第二次試験(総合技術監理部門)口頭試験は昨年度82.9%と過去最低になりました。口頭試験のハードルは一段と高くなったと考えなければなりません。完成度の高い技術的体験論文を提出するとともに、適切にプレゼンテーションすることが求められます。突破講座は長年の経験と、昨年度のご指導の結果を踏まえ、合格のための確実な準備をご指導致します。 |
開講日程
・早期開講講座
・標準講座開講
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・9月24日(木)受付開始、9月28日(月)開講
・10月27日(火:筆記試験合格発表日)
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(終了しました)
技術士第二次試験口頭試験突破講座(2009年度)
技術士第二次試験(総合監理を除く)口頭試験は合格率が平均8割ですが、6割程度の部門もあります。技術的体験論文を適切に作成すること、そして、45分間の口頭試験の応答をより確実なものとすることが求められます。
突破講座は長年の経験を踏まえ、合格のための確実な準備をご指導致します。
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開講日程(予定)
・早期開講コース
・標準コース
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受講受付 8月24日(月)〜9月末くらい
開講 8月31日(月)〜
受講受付 筆記試験合格発表日(10月27日(火)予定〜)
開講 筆記試験合格発表日(10月27日(火)予定〜)
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(終了しました)
−技術士第一次試験突破講座直前講習会と模擬試験−
技術士第一次試験の受験準備は進んでいますでしょうか。この「直前講習会と模擬試験」では、基礎科目と適性科目のみを行います。
これから試験日まで、基礎科目と適性科目は「直前講習会と模擬試験」に全て任せて下さい。そして、全ての時間は専門科目の準備を進めて下さい。
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開催日 2009年9月12日(土) 10:00〜17:00
場 所 東京都港区新橋
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(終了しました)
第二次試験突破講座模擬試験
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試験準備の総仕上げとして本試験の前に模擬試験を経験することは非常に重要です。突破講座模擬試験にて総仕上げをしてください。
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(終了しました)
−技術士第一次試験突破講座講習会−
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ご好評をいただいている技術士第一次試験突破講座を、今年度も講習会の形式で開催します。技術士第一次試験は所定の勉強をすれば合格できる試験です。突破講座講習会では、だれもが合格する試験準備の方法と最重要なキーワードの理解をお伝えします。この機会にぜひ講習会に参加し、合格の方法を掴んでください。
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開催日 2009年6月20日(土) 10:00〜17:00
場 所 東京都港区新橋
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(終了しました)
2009年度(平成21年度)第二次試験突破講座
2009年度(平成21年度)試験に向けた第二次試験向けの突破講座を開講いたします。
・どのような問題を想定すればよいのか
・どのような準備をしたらよいのか
というだれもが抱く疑問、不安に対して、当講座独自のワークシートによる論文設計と論文書き下ろしをご指導いたします。試験会場で初めてみる問題に対してその場で合格レベルの解答論文を作成する能力を、突破講座で獲得して下さい。
受講申込は2009年4月頃まで受けつけますが、できる限り十分な準備をするために、なるべく早く受講を開始することをお勧めします。
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開講日程
・受講受付開始
・講座開講
・閉講
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11月10日(月)〜
11月17日(月)〜
筆記試験前日
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(終了しました)
技術士総合技術監理部門試験突破講座(2009年度)
2009年度(平成21年度)試験に向けた第二次試験向けの突破講座を開講いたします。
新しい試験方法に基づく試験に合格するための最も重要な能力は、試験会場で初めてみる問題に対してその場で合格レベルの解答論文を作成できる力です。テーマ設定力と論文構成力がその基本となります。この能力を、突破講座で獲得して下さい。
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開講日程
・受講受付開始
・講座開講
・閉講 |
1月 9日(金)〜
1月16日(金)〜
筆記試験前日 |
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(終了しました)
第二次試験突破講座講習会
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筆記試験(技術士論文の基本、問題T,問題Uの解法)から口頭試験対策までその全容を1日でお伝えします。
希望者には個別相談を受けつけます。
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(終了しました)
突破講座ミニガイドのご案内
ご好評をいただいている突破講座ミニガイドを本年度も開催します。技術士試験の傾向と対策、突破講座の内容や活用の仕方をお伝えし、希望者には個別の受験相談もお受けいたします。この機会にぜひ合格の展望を見つけて下さい。
【詳細はこちら】
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今年度の開催日程
3月 7日(土) 東京(新橋) 13:00〜15:00=講習会 その後個別面談
4月11日(土) 東京(新橋) 13:00〜15:00=講習会 その後個別面談
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| 2008年度(平成20年度)突破講座 |
2008年度(平成20年度)技術士第一次試験合格者発表
合格された方
誠におめでとうございます。第二次試験の受験資格(実務経験)の有無を判定し、資格があればただちに受験準備を開始。不足ならば修習技術者としての修習を実施してください。
【詳細はこちら】
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不合格となった方
せっかくの努力が実らずまことに残念でした。あきらめることなく、明年度再度のチャレンジをして下さい。
【詳細はこちら】
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(閉講しました)
技術士総合技術監理部門口頭試験突破講座(2008年度)
技術士第二次試験口頭試験は昨年度から試験方法が改正され、それまでは約9割であった合格率は、昨年度83.8%と過去最低になりました。口頭試験のハードルは一段と高くなったと考えなければなりません。完成度の高い技術的体験論文を提出するとともに、適切にプレゼンテーションすることが求められます。突破講座は長年の経験と、昨年度のご指導の結果を踏まえ、合格のための確実な準備をご指導致します。
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開講日程(予定)
・標準講座開講
・標準開講コースから技術的体験論文の 提出前評価を除くコースの受講募集
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・10月27日(月:筆記試験合格発表日)
・11月1日(土)〜
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(閉講しました)
技術士第二次試験口頭試験突破講座(2008年度)
技術士第二次試験口頭試験は昨年度から試験方法が改正され、それまでは9割の合格率であったものが8割にまで低下しました。これは不合格率が倍になったということです。技術的体験論文を適切に作成すること、そして、15分も延長された口頭試験の応答をより確実なものとすることが必須です。
突破講座は長年の経験と、昨年度のご指導の結果を踏まえ、合格のための確実な準備をご指導致します。
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開講日程(予定)
・標準講座開講
・標準開講コースから技術的体験論文の 提出前評価を除くコースの受講募集
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・10月27日(月:筆記試験合格発表日)
・11月1日(土)〜
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(閉講しました)
−RCCM資格試験突破講座講習会−
今年度はじめて、RCCM資格試験の突破講座を講習会の形式で開催します。過去5年間にわたり突破講座が実施してきたRCCM資格試験の指導ノウハウをすべて提供します。
・はじめて受験する人には必要となる準備の範囲と程度を知ってもらいます
・何度か受験しているのに合格できない人にはその理由を知ってもらいます
この機会にぜひ講習会に参加し、合格の方法を掴んでください。
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開催日:2008年9月6日(土) 10:00〜17:00
場 所:東京都港区新橋
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(閉講しました)
−技術士第一次試験突破講座講習会−
ご好評をいただいている技術士第一次試験突破講座を、今年度は講習会の形式で開催します。技術士第一次試験は所定の勉強をすれば合格できる試験です。突破講座講習会では、だれもが合格する試験準備の方法と最重要なキーワードの理解をお伝えします。この機会にぜひ講習会に参加し、合格の方法を掴んでください。
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開催日:2008年9月6日(土) 10:00〜17:00
場 所:東京都港区新橋
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(第二次試験の講座は閉講しました)
昨年度第二次試験合格発表、今年度試験をいかに準備するか
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(閉講しました)
2008年度(平成20年度)第二次試験突破講座
2008年度(平成20年度)試験に向けた第二次試験向けの突破講座を開講いたします。
・どのような問題を想定すればよいのか
・どのような準備をしたらよいのか
というだれもが抱く疑問、不安に対して、当講座独自のワークシートによる論文設計と論文書き下ろしをご指導いたします。試験会場で初めてみる問題に対してその場で合格レベルの解答論文を作成する能力を、突破講座で獲得して下さい。 |
開講日程
・受講受付開始
・講座開講
・閉講 |
12月15日(土)〜
12月22日(土)〜
筆記試験前日 |
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(閉講しました)
技術士総合技術監理部門試験突破講座(2008年度)
2008年度(平成20年度)試験に向けた第二次試験向けの突破講座を開講いたします。
昨年度から実施された新しい試験方法に基づく試験に合格するための最も重要な能力は、試験会場で初めてみる問題に対してその場で合格レベルの解答論文を作成できる力です。テーマ設定力と論文構成力がその基本となります。この能力を、突破講座で獲得して下さい。
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開講日程
・受講受付開始
・講座開講
・閉講 |
1月15日(火)〜
1月21日(月)〜
筆記試験前日 |
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| 突破講座を知っていただくページ |
突破講座の誕生と現在の運営、そして合格実績
(1)突破講座誕生前夜
(2)突破講座誕生
(3)突破講座の運営
(4)突破講座の合格実績。 |
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突破講座の6大特色
(1)合理的な指導法により熟達した指導者が個別にご指導
(2)記述式試験対策
(3)択一試験対策
(4)フリーQ&A
(5)最新試験情報
(6)e−learning。 |
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緊急報告
技術士分科会試験部会にて技術士第二次試験の大幅改訂が提案される。 それに対するパブリックコメント送付。
・問題I−1(経験論文)の廃止
・問題II−1(択一問題)の廃止
・口頭試験前に、技術的体験論文を提出。
(佐藤のパブリックコメント)
・経験論文は技術者が自立して業務を遂行する能力を確認する最も重要な試験であり、廃止に反対
・試験改善については、拙速で決めず、(社)日本技術士会が参加して十分な検討を行うことを提案する。 |
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突破講座の指導理念

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【終了講座】

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終了講座の内容を参照されたい方は、こちらをご覧ください |
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| 技術士制度関連情報 |
★「技術士とは何か?」★

| 専門職技術者である技術士とは何か。その定義を考える。これは、第二次試験、業績論文に合格するには必須の知見である
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★技術士資格の価値★

| 「技術士資格を取ってどんな役に立つのか」に迷う方に送る。技術士の価値とは。 |
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APECエンジニア登録情報

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APECエンジニアとは、
技術者に海外での活躍の機会を提供する、
APEC発の技術者のグローバルスタンダード。
2001年11月1日、制度発足の正式発表。
経団連会館にて盛大に挙行された。APECエンジニア登録が、
2001年11月中旬から開始された。
「The APEC Engineer Manual」公布。
当面は、土木、建設の2部門からスタートするが、今後他部門へも門戸拡大の予定。
技術士が、名実共に、国内技術者資格の代表であることが確認された。
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技術士、修習技術者(含む技術士補)への招待

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技術者の最高峰の資格、
「技術士」「修習技術者(含む技術士補)」は、
技術者本人にとっても、
企業にとっても、
いよいよ必須の資格となろうとしています
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技術士法改正、その目的と内容

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国際的に整合化された資格に変わります。
資格者が増強され、
能力保証が制度化されます。
これによって、
社会における地位の向上と役割の拡大を目指します
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