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一般部門・二次筆記

【教室形式あるいは通信形式】 2017年度申込受付中
模擬試験
定評ある”突破講座”の模擬試験。試験本番と同じ雰囲気、時間配分を予備体験し、今年想定される問題にて模擬体験。本番に向けての最後の準備です。答案を採点、評価して返送します。
申込期間2017年5月15日(月)~6月20日(火):ただし自宅受験の場合は6月26日(月)まで受付 受講日会場受験=2017年6月24日(土)/自宅受験=6/12以降問題送付、6月19日(月)~7月2日(日)のあいだに答案送付
会場貸会議室スペースライン(東京都港区新橋)

講座内容

技術士試験は平均合格率が15%程度の過酷な試験です。しかもこの15%という数値は受験するみなさんが長期にわたってたいへんな準備をした上での結果です。過去の問題を解き、模範答案を読み、専門知識を集め、論文の書き方を練習することは当然するべき準備ですが、それだけで確実に合格することは困難です。最後に行うべき準備が模擬試験です。これによって合格を確実にしてください


当講座の模擬試験は、本試験の3週間前に行います。
模擬試験の結果を受けて、受験準備の最後の補強をするのにちょうど良い期間です。

■模擬試験で体験できること
(1)試験の雰囲気を予備体験する(会場受験の場合)
(2)試験時間を有効に使う方法を体験する(極端に短い筆記試験時間を有効に活用できるかどうかは合否に直結します)
(3)どのような問題が出題されるのか、その想定を知る
(4)それまでの準備の成果のチェックをする

これこそが試験合格のために最後に必要となる経験です。

■「模擬試験」の特徴
(1)試験センターが発表している能力定義、試験の方法を踏まえて、問題形式を推定。そのうえで過去の問題で採り上げられたテーマの出題傾向をもとに精選した模擬問題の提供

(2)論文の書き方の解説
突破講座が提唱する論文の書き方の原則(論文を書き下ろす前に、論文の章立ておよび主題を確定する。そのために「論文の骨組みシート」という作業ツールを有効に使うこと)の解説をします。

※「論文の骨組みシート」の詳細はこちらをご覧下さい。

(3)本番の試験と同じ形式で実施する本格的な模擬試験
問題、解答用紙、受験の注意など、実際の試験を模擬した資料を準備し、実際の試験と同様の進行手順にて実施します。

(4)成績の採点、論文の改善方法の提案を具体的に示します
みなさんの解答を採点し、評価をお伝えします。
評価の項目はつぎの通りです。これによって、答案を合格レベルにまで高めることができます。
・採点(評価項目ごとの得点を示します。)
・どのような良い点・悪い点があったか
・合格するための論文の修正のご提案

なお、評価結果は答案受領後、1週間~10日後にメールにてお届けします。

開講部門

機械部門
電気電子部門
金属部門
建設部門
上下水道部門
農業部門(農業土木科目)
情報工学部門
環境部門

受講対象

今年度の技術士第二次試験を受験される方
(総合技術監理部門を除く部門)

プログラム

09:30~09:45 模擬試験実施についての説明

-ここから模擬試験開始-

09:45~10:00 試験の注意
10:00~11:30 Ⅰ必須科目(択一式)
11:30~12:30 休憩(昼食)
12:30~14:30 Ⅱ選択科目(記述式、専門知識および応用能力)
14:30~15:00 休憩
15:00~17:00 Ⅲ選択科目(記述式、課題解決能力)

-模擬試験終了-

17:00~17:05 休憩
17:05~17:30 本試験に向けてのあるべき準備の説明

講師と経歴

・佐藤国仁:技術士、突破講座主宰

受講料金

受講料金は、受験地のご希望、論文評価の有無により異なります。

●受験地
(1)東京会場
(2)ご自宅
 自宅受験の場合は申込をいただいたら、6月12日以降、問題等の資料を郵送します(時期切迫の場合pdf送信があります)。ご自宅等で解答し、所定期間内に手書き答案用紙、カバーレターを突破講座に送付していただきます

●答案の採点評価の有無
(1)合否、得点、論文改善点指導を受ける
(2)答案の採点評価を受けない
 採点評価がなくても、会場で受験する雰囲気を実体験し、想定問題を知ることができます

【受講料金】
(1)一般の方
論文評価付(会場受験) ¥20,520-(消費税込み)
論文評価付(自宅受験) ¥19,440-(消費税込み)
論文評価無(会場受験)  ¥6,480-(消費税込み)

(2)突破講座受講者(過去の受講者も含む)
論文評価付(会場受験) ¥15,120-(消費税込み)
論文評価付(自宅受験) ¥14,040-(消費税込み)
論文評価無(会場受験)  ¥5,400-(消費税込み)

日程と会場

【模擬試験】
2017年6月24日(土) 9:30~17:30

【会場】
未定(東京港区新橋)

お問合せ・お申込み方法

メール本文に下記の内容を記入し、こちらのメールアドレス info@sato-rd.co.jp までお送りください。内容確認後、振込のご案内を返信します。
お問合せもこちらで承っています。

■メール送信先: info@sato-rd.co.jp
■メール件名:「第二次筆記(一般部門)模擬試験」 申込み

■メール本文ここから
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『2017年度(平成29年度)第二次筆記(一般部門)模擬試験申込書』

『申込者』【 】内に記入
  申込日(月日):【   】年【   】月【   】日
  氏名     :【         】
  ふりがな   :【         】
  年齢     :【   】歳

『受験部門』【 】内に記入
  部門       :【         】部門
  選択科目    :【         】科目
  専門とする事項:【         】

『受験区分』該当する【 】内に○を記入
(1)一般の方
論文評価付(会場受験) ¥20,520-(消費税込み)【 】
論文評価付(自宅受験) ¥19,440-(消費税込み)【 】
論文評価無(会場受験)  ¥6,480-(消費税込み)【 】

(2)突破講座受講者(過去の受講者も含む)
論文評価付(会場受験) ¥15,120-(消費税込み)【 】
論文評価付(自宅受験) ¥14,040-(消費税込み)【 】
論文評価無(会場受験)  ¥5,400-(消費税込み)【 】
(受講当時の受講者番号=       )

『連絡先』当講座からの連絡を受けられるアドレス、および資料送付先を【 】内に記入
1.Eメールアドレス(※1)
2カ所まで同報可
【               】
【               】

2.電話(※1)
【             】(なるべく携帯番号を記載ください)

3.資料送付先(※2)
  区分    :ご自宅【  】/勤務先【  】(いずれかに○)
  郵便番号 :【〒              】
  住所    :【               】
  会社名   :【               】(ご自宅の場合不要)
  所属    :【               】(ご自宅の場合不要)
(※1)必ず記載下さい。当講座からのお知らせ、論文評価などは、原則として全てメールでお届けします。
(※2)自宅受験の方は必ず記載ください。教材(模擬問題、答案用紙など)はこちらの住所に郵送します。

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メール本文ここまで